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軽貨物を、もっと身近に。もっと柔軟に

埼玉を拠点に、関東圏の軽貨物輸送に対応。

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OUR POLICY

「当たり前のことを、ちゃんとやる。」

安全・丁寧・柔軟・誠実

荷物を届ける。その当たり前を、丁寧に。

小さいから、近い。現場を知っているから、動ける。

顔の見える軽貨物会社

MESSAGE

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代表メッセージ 私は北海道・小樽で生まれ育ちました。 実家は浄土宗寺院と幼稚園を運営しており、幼い頃から人や地域とのつながりが身近にある環境で育ちました。 大正大学では仏教を学び、浄土宗の僧階を取得。 その後は物流会社勤務、労働組合での活動、幼児教育、地域活動など、さまざまな現場に携わってきました。 そして現在、軽貨物事業「MIRAGE」を運営しています。 振り返ってみると、仕事はずいぶん変わりました。 けれど、一つだけ変わっていないものがあります。 人と現場に関わること。 物流もまた、人と人をつなぐ仕事です。 荷物を送る人がいて、受け取る人がいて、その間を私たちが走っています。 MIRAGEは大きな会社ではありません。 だからこそ、お客様の声を直接聞き、現場を見て、自分たちにできることを考え、必要ならすぐ動く。 そんな会社でありたいと思っています。 そして50歳を迎えた今、新しい技術も積極的に取り入れながら、これからの軽貨物事業のあり方を模索しています。 時代や技術が変わっても、 人を大切にすること。 現場を大切にすること。 目の前の仕事をきちんとやること。 この基本は変えません。 これまでの経験を生かしながら、MIRAGEらしい物流の形をつくっていきたいと思っています。 MIRAGE 代表 野村 定維

人と現場をつなぐ。 それは、ずっと変わらなかった仕事です。 私は北海道・小樽で生まれ育ちました。 実家は浄土宗寺院と幼稚園を運営しており、幼い頃から、人と地域とのつながりが身近にある環境で育ちました。 大正大学では仏教を学び、浄土宗の僧階「律師」「少僧都」を取得。 その後は物流の世界に入り、中央発送株式会社に勤務しました。労働組合「中央発送ユニオン」では事務局長を務め、働く人と会社、その双方に向き合う経験をしました。 当時、情報労連の機関誌から取材を受けたこともあります。 その後、実家の寺院・幼稚園に関わり、幼児教育の現場へ。 さらに小樽青年会議所では地域活動や青少年育成に携わるなど、振り返ってみると、私の仕事はずっと変化してきました。 仏教。 教育。 労働組合。 地域活動。 そして物流。 一見すると、まったく違う世界を歩いてきたようにも見えます。 でも50歳になった今、振り返ると一本の共通点があります。 「人と現場に関わる仕事をしてきた」 ということです。 現在は関東を拠点に、MIRAGEとして軽貨物・配送事業に取り組んでいます。 物流もまた、人と人をつなぐ仕事です。 荷物を送る人がいて、受け取る人がいる。 そして、その間を私たちが走る。 MIRAGEは大きな会社ではありません。 だからこそ、お客様の声を直接聞き、現場を見て、自分たちにできることを考え、必要ならすぐに動く。 そんな会社でありたいと思っています。 そして2026年、50歳を迎えた今、AIも本格的に仕事へ取り入れ始めました。 荷量予測、業務分析、情報収集、文章作成、業務の自動化。 AIに任せられる仕事はAIへ。 人にしかできない仕事は、もっと人へ。 新しい技術を取り入れても、MIRAGEが大切にするものは変わりません。 人を大切にすること。 現場を大切にすること。 そして、目の前の仕事をきちんとやること。 これまでの経験を生かしながら、これからの時代に合った軽貨物事業のあり方を、MIRAGEなりに探していきたいと思っています。 MIRAGE 代表 野村 定維

現場から考える、仕事と人生。

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